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<title>たけのこレシピ</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/</link>
<description>たけのこのご飯の作り方、煮物など、筍のレシピの紹介をします。竹の子の料理は、炊き込みご飯や土佐煮や木の芽・和えなどが有名ですが、焼きあり、刺身、てんぷら、パスタありと、たくさんの食べ方がありレシピも簡単です。また、灰汁抜きや湯がき方がわからないという方も多いと思いますが、独特のえぐみをおいしくいただけるように、たけのこの切り方やゆで方・あく抜きの方法などの下処理や料理の仕方・作り方の解説や、冷蔵・冷凍などの保存の方法や、塩漬けなど、年間を通じて楽しむための方法も考えます。湯がき方については、どの料理にも応用できますし、簡単ですからぜひマスターしていただきたいと思います。重曹を使う方も多いようですが、あくぬきの仕方によって下ごしらえのできばえも変わります。面倒な方は水煮を利用することができますが、ゆでかたやアク抜きは簡単ですし、時間のある方にはマスターしてほしいと思います。それ以外にも、千葉・神奈川・大阪のたけのこ狩りやスポット情報や堀り方のアドバイスなど、ありとあらゆる視点から情報を提供します。このブログで、「タケノコは、調理法や保存法もなどの処理がわからないし、茹で方やあくとりなど面倒くさい」というあなたに、料理のレシピだけでなく煮方をはじめコツをマスターして、タケノコ大好き人間になっていただきたいと思います！また、将来的にはお取り寄せの販売情報、メンマやしなちくなどについてやたけのこの里など筍の周辺分野の情報も収集していきたいと思います。
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51605053.html">
<title>タケノコ狩がタダでできる？</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51605053.html</link>
<description>ようやく天気もよくなり、このゴールデンウィークも
出かけてみたくなりますね！

タケノコ狩りは、4月中旬～がピークですが
場所は種類によっては5月に入ってから、
もしくは5月中旬～6月中旬までが最盛期の
場所もあります。

調べてみたところ、千葉県鴨川周辺に...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2008-04-27T15:03:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこ狩り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ようやく天気もよくなり、このゴールデンウィークも<br>
出かけてみたくなりますね！<br>
<br>
タケノコ狩りは、4月中旬～がピークですが<br>
場所は種類によっては5月に入ってから、<br>
もしくは5月中旬～6月中旬までが最盛期の<br>
場所もあります。<br>
<br>
調べてみたところ、千葉県鴨川周辺には<br>
タダでたけのこ狩りをさせてくれるところも（！）<br>
あるようです。<br>
<br>
新鮮なうちに刺身としていただくか、天ぷらや<br>
煮物にすると美味です。<br>
たけのこのあくぬきをして水煮にして冷凍すれば<br>
長期保存もできますので、ぜひ、お試しあれ！<br>
<br>
おいしい食べ方や下処理・下ごしらえの方法などの<br>
竹の子を楽しむためのレシピをたくさん掲載して<br>
いますので、ぜひ参考にしてください！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601286.html">
<title>メンマ（しなちく）作ってみませんか？</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601286.html</link>
<description>たけのこが余ってしまった‥
新しい食べ方に挑戦してみたい
ラーメンが好きだ（笑）‥

理由は色々とあると思いますが、
ぜひ試してみてください。
保存食としても使えますよ！

まずは、たけのこを食べれる状態に‥
（詳しくは「あく抜き・あくとり」か
「ゆで方...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2008-04-27T14:01:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこ　レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[たけのこが余ってしまった‥<br>
新しい食べ方に挑戦してみたい<br>
ラーメンが好きだ（笑）‥<br>
<br>
理由は色々とあると思いますが、<br>
ぜひ試してみてください。<br>
保存食としても使えますよ！<br>
<br>
まずは、たけのこを食べれる状態に‥<br>
（詳しくは「あく抜き・あくとり」か<br>
「ゆで方」の記事を参考に下処理して<br>
ください。水煮の場合は、ゆでる必要はありません）<br>
<br>
その後は、乾燥させます。<br>
３０分ほどゆでてから食べ易い大きさに<br>
切って天日干し（乾燥）します。<br>
天気がよければ２日ほどで乾きます。<br>
（友人は電子レンジで乾燥させていました<br>
　とてもうまくいったといっていましたが‥<br>
　時間のない方は試してみてください・笑）<br>
そうするとメンマが出来上がります。<br>
塩漬けにしてもよいでしょう。<br>
詳しいタケノコの保存方法は、別記事を参考に！<br>
<br>
使うときの方法は水で戻して使います。<br>
戻した状態で、ごま油などで炒めて食べても<br>
美味ですが、ここでは味付けしなちくについて。 <br>
（市販のメンマを買った場合は、塩抜きが必要です） <br>
 <br>
味付けメンマ（しなちく）の作り方<br>
1.竹の子を水で戻す（下ごしらえ。市販の場合など<br>
　塩抜きが必要な場合はメンマを入れ水で8時間～3日間<br>
　塩抜きをする。塩が濃い初期の段階ではこまめに水を<br>
　取り替える）<br>
2.塩が抜けたらザルに移し押す感じで水切りをする。<br>
3.余計な水分を抜いて味を染み込ませ易くするために<br>
　大きめの鍋等で乾煎りをする。<br>
4.調味料を入れ落し蓋をし弱火で煮込んで味を染み込ませる。<br>
5.汁気が無くなってきたら焦げ付かないうちに火からおろす<br>
<br>
非常に簡単ですから試してみてください。<br>
これで年中、筍（たけのこ）をたくさんのレシピで<br>
楽しめますね！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601252.html">
<title>タケノコ狩りに行ったら、刺身で食べましょう！</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601252.html</link>
<description>タケノコ堀・狩りに行かれる方は、
ぜひ試していただきたいのが、たけのこの刺身！

こんなたけのこの食べ方があったのか‥‥！
という感動が待ってます！

ご存知だと思いますが、筍は時間を経過するごとに
えぐみが発生してきます。

生で食べれるのは切ってから1...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2008-04-25T16:04:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこ　レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タケノコ堀・狩りに行かれる方は、<br>
ぜひ試していただきたいのが、たけのこの刺身！<br>
<br>
こんなたけのこの食べ方があったのか‥‥！<br>
という感動が待ってます！<br>
<br>
ご存知だと思いますが、筍は時間を経過するごとに<br>
えぐみが発生してきます。<br>
<br>
生で食べれるのは切ってから1時間以内の<br>
とれたての物に限ります。なので、ほとんどの場合、<br>
たけのこのあく抜きの方法を知らないと食べれませんので<br>
こんなときにはぜひ醍醐味を試してくださいね。<br>
（ただし土の中にあったものだったらあく抜きの必要はありません。<br>
　そのまま調理して大丈夫です）<br>
<br>
ゆでる場合と本当に生でいただく場合と<br>
ありますが、何度も言いますが生の場合は<br>
新鮮なものだけですよ！<br>
<br>
材料4人分<br>
タケノコ(小) 2本 <br>
木ノ芽 適量 <br>
菜の花の塩ゆで 適量 <br>
おろしワサビ 適量 <br>
刺し身しょう油 適量 <br>
<br>
1.たけのこは、ゆでて、アクを抜き、皮を取り、<br>
　穂先はくし形切りにして、切り込みを入れます。 <br>
2.残りは縦半分に切り、4mm厚さで、切り離さないように包丁を入れ、<br>
　次の4mm厚さで切り離して切り込み入りの半月切りにします。 <br>
3.(1)、(2)の切り込みに、木ノ芽をはさみます。 <br>
4.を器に盛り、菜の花の塩ゆで、おろしワサビ、刺し身しょう油を添えます。 <br>
<br>
生で頂く場合は、下ごしらえもなく、とくにそのままですから<br>
特にレシピという大げさなものではありませんが‥<br>
<br>
友人はセイロで蒸してたまり味噌などで頂くのが<br>
すきなようですが、今年私もチャレンジしてみたいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601235.html">
<title>タケノコの下ごしらえ（出かける前に確認しましょう！）</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601235.html</link>
<description>週末は、家族や友人、会社の同僚と
タケノコ狩りに出かける方も多いと思います。

せっかくとったたけのこもちゃんと
処理をしないとおいしくいただくことが
できません。

簡単ですから出かける前にチェックしましょう！

一番大切なことは、取れてから新鮮なうち...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2008-04-25T14:52:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこの下ごしらえ（茹で方（ゆで方）・あくとりなど）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[週末は、家族や友人、会社の同僚と<br>
タケノコ狩りに出かける方も多いと思います。<br>
<br>
せっかくとったたけのこもちゃんと<br>
処理をしないとおいしくいただくことが<br>
できません。<br>
<br>
簡単ですから出かける前にチェックしましょう！<br>
<br>
一番大切なことは、取れてから新鮮なうちに<br>
処理をするということです！<br>
たけのこは時間がたつとえぐみが出てきて<br>
そのままでは食べれなくなってしまいます。<br>
せっかく自分で掘ったならその場で刺身などで<br>
食べてみたいですね‥<br>
<br>
1. 泥土をきれいに洗い落とす。 <br>
2. 筍の穂先を斜めに切り落とし、縦に一本包丁を入れて、株の部分を整える。<br>
3. 鍋に充分水を入れ「糠」（ぬか）一握りと「たかのつめ２～３本」を加え、お箸が<br>
   通る程度まで茹でる。この時、筍の一番外側の皮を取り除いておくのが良い。<br>
　　＊＊米ぬかがない場合は、米のとぎ汁でもOKです。 <br>
4. 茹で上がれば、そのまま茹で汁につけたまま完全に冷ます。（湯止め）<br>
   こうするとえぐみが残らない。<br>
5. 縦に入れた切り目から皮を丁寧にむいて水洗する。<br>
  水にさらしてぬかを抜く。<br>
<br>
たけのこのあく抜き・あくとりは、筍料理の幅を広げるためにも<br>
ぜひマスターしたいです！<br>
もっとくわしく知りたい方は、「あく抜き」の<br>
きじも参考にしてみてくださいね。<br>
またあまった場合の保存方法なども確認してみてください。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601214.html">
<title>タケノコ　パスタ！</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601214.html</link>
<description>4人前
スパゲッティ 320g
たけのこ 250g
ベーコン ８枚
にんにく 適量
　**その他　鷹の爪などでスパイシーにしてもいいですよね！
  

1 たっぷりのお湯（塩を入れて）でスパゲッティを茹でる。
　たけのこは薄切り、にんにくは薄切り、ベーコンは１ｃｍ幅に切る。...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2008-04-25T11:40:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこ　レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[4人前<br>
スパゲッティ 320g<br>
たけのこ 250g<br>
ベーコン ８枚<br>
にんにく 適量<br>
　**その他　鷹の爪などでスパイシーにしてもいいですよね！<br>
  <br>
<br>
1 たっぷりのお湯（塩を入れて）でスパゲッティを茹でる。<br>
　たけのこは薄切り、にんにくは薄切り、ベーコンは１ｃｍ幅に切る。<br>
<br>
2 オリーブオイルににんにくを入れ、弱火で色づくまで炒める。<br>
　香りが立ったら、たけのことベーコンを炒める。<br>
<br>
3 スパゲッティの茹で汁をお玉で８杯ほど入れ、<br>
　しょうゆを香り付け程度入れる。<br>
　スパゲッティを絡めて、塩で味をととのえる。<br>
<br>
筍を使った色々なパスタのレシピがありますが<br>
まずはなんといってもシンプルなたけのこ本来の<br>
うまみを味わえるのをお勧めします！<br>
タケノコ狩りなどで、取れたてのたけのこを<br>
その場でパスタに絡めていただく！なんて<br>
いいですよね！<br>
あ、もちろん、その時はたけのこの刺身も<br>
忘れなく！取れた手のときしか食べられない<br>
醍醐味ですから！！！<br>
<br>
取れてから時間がたってしまっている<br>
筍の場合は、あく抜きを忘れないでくださいね！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51388233.html">
<title>あく抜き・あくとり</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51388233.html</link>
<description>たけのこのあくぬきは、成長にともなって発生してくる
独特の「えぐみ」を取り除く作業です。
　
あくの抜き方は「ゆで方」をチェックしてください！

タケノコは成長した竹の地下茎から生えでた
若芽のことで、茎から栄養をもらって成長しますが、
成長と共に「えぐ...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T23:35:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこの下ごしらえ（茹で方（ゆで方）・あくとりなど）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[たけのこのあくぬきは、成長にともなって発生してくる<br>
独特の「えぐみ」を取り除く作業です。<br>
　<br>
あくの抜き方は「ゆで方」をチェックしてください！<br>
<br>
タケノコは成長した竹の地下茎から生えでた<br>
若芽のことで、茎から栄養をもらって成長しますが、<br>
成長と共に「えぐみ」もでてきます。<br>
<br>
タケノコが茎から切り離されると何とか自分で<br>
成長しようとしますが、栄養供給が途絶えるので<br>
成長できずに、「えぐみ」だけが増え続けます。<br>
<br>
切ってから時間が経過するほどえぐみがでてくるのは<br>
このためです（生で食べれるのは切ってから1時間以内の<br>
とれたての物に限ります。なので、ほとんどの場合、<br>
たけのこのあく抜きの方法を知らないと食べれません）<br>
<br>
ただし、土の中にあったものだったらあく抜きの<br>
必要はありません。そのまま調理して大丈夫です。<br>
<br>
それ以外は、ゆでる事によって、「えぐみ」取り除く事になります。<br>
<br>
あく抜きは、たけのこの下ごしらえには欠かせない<br>
作業です。ぜひしっかり覚えましょう！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601202.html">
<title>鯛とタケノコの煮物</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601202.html</link>
<description>この週末は天気もよいようなので
たけのこ堀で、新鮮なタケノコをゲットして
色々なレシピを試してください！
もちろん水煮などスーパーで売っているのでも
OKです！

4人前
(切り身)・4切れ
水煮タケノコ・1個(生たけのこ)
フキ・2～3本（水煮フキ同量）
塩(板ず...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T16:30:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこの煮物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この週末は天気もよいようなので<br>
たけのこ堀で、新鮮なタケノコをゲットして<br>
色々なレシピを試してください！<br>
もちろん水煮などスーパーで売っているのでも<br>
OKです！<br>
<br>
4人前<br>
(切り身)・4切れ<br>
水煮タケノコ・1個(生たけのこ)<br>
フキ・2～3本（水煮フキ同量）<br>
塩(板ずり用)・大さじ2～3　木の芽・適量<br>
だし汁・300ml<br>
＜煮汁＞<br>
　酒・大さじ4　みりん・大さじ3　<br>
　砂糖・大さじ2　薄口しょうゆ・大さじ3　しょうゆ・大さじ1<br>
<br>
1.まず下ごしらえ。<br>
　・生たけのこの場合は、ゆでる.<br>
　　（ゆで方は｢茹で方」の記事を参考にしてください<br>
　　　あく抜きなどの下処理は簡単ですよ！）<br>
　・鯛切り身は身の厚い部分に、切り込みを入れる。<br>
　・タケノコは穂先と根元に切り、穂先は縦くし切りに、<br>
　　根元は厚さ5mmの輪切りにして、大きい場合は<br>
　　さらに2～4つに切る。<br>
　・フキは鍋に入る長さに切って水洗いし、塩をかけて板ずりする。<br>
　　たっぷりの熱湯に塩ごと入れ、煮立ったら水に取り皮をむいて<br>
　　食べやすい長さに切る。<br>
　　（時間がない場合は水煮のフキを使ってもいいです）<br>
<br>
2.熱湯に鯛の切り身を入れ、すぐに網ですくい出して水に取り、<br>
　汚れを取る(生臭みを取るためです)<br>
<br>
3.鍋にだし汁、＜煮汁＞を入れて一煮立ちさせ、<br>
　鯛を並べ入れ、クッキングシートやアルミホイルで<br>
　落とし蓋をして強火にかける。<br>
<br>
4.煮立ったら火を少し弱めて水煮タケノコを加え、<br>
　15～20分煮含める。 <br>
5.フキを加えひと煮立ちしたら火を止め、食べる直前まで<br>
　そのまま置いておく。器に鯛、水煮タケノコ、フキを盛り合わせる。<br>
　木の芽をサッと水洗いして軽く水気を拭き、<br>
　手のひらにのせて空気で木の芽をたたくようにポン！と手を打って、<br>
　香りを立たせ器に添える。<br>
<br>
<br>
「板ずり」とは、材料をまな板にのせ、塩をたっぷりと振り、<br>
両手のひらで押さえながら転がすことです。<br>
キュウリを色よく仕上げるためやオクラの繊毛を<br>
取るためなどにも板ずりをします。<br>
生で食べる場合は、板ずり後水洗いして使います。  <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601187.html">
<title>干ししいたけとタケノコの煮物</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51601187.html</link>
<description>やってきました！たけのこの本格的シーズン！！
色々なレシピで楽しみましょう！


材料・4人分
干ししいたけ 8枚 (1枚=3g)
水 2カップ 板こんにゃく 1枚 (1枚=250g)
たけのこ(水煮) 150g (中1本=200g) 
A 水 1/2カップ 　干ししいたけの戻し汁 1カップ
砂糖 大さじ...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T14:21:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこの煮物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[やってきました！たけのこの本格的シーズン！！<br>
色々なレシピで楽しみましょう！<br>
<br>
<br>
材料・4人分<br>
干ししいたけ 8枚 (1枚=3g)<br>
水 2カップ 板こんにゃく 1枚 (1枚=250g)<br>
たけのこ(水煮) 150g (中1本=200g) <br>
A 水 1/2カップ 　干ししいたけの戻し汁 1カップ<br>
砂糖 大さじ3<br>
しょうが 1かけ (1かけ=10g=大さじ2/3=小さじ2)<br>
鶏ガラスープの素 大さじ1/2 <br>
塩 少々 <br>
<br>
1.干ししいたけは水につけてやわらかく戻し、<br>
　石づきをとってそぎ切りにする。<br>
　戻し汁は残しておく。<br>
　Ａのしょうがは薄切りにする。  <br>
2.こんにゃくは手でちぎり、たけのこはくし切りにする。  <br>
3. 鍋にＡを煮立て(1)・(2)を加え、<br>
　　再び煮立ったらアクをとり、中火にして水でぬらした<br>
　　ペーパータオルで落としぶたをし、汁気が少なくなるまで<br>
　　約20分煮る。    <br>
 ※そぎ切りとは、包丁を少し寝かせるようにして、<br>
　　そぐように切ることです。<br>
　　素材の厚みに対して斜めに切ります。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51464371.html">
<title>タケノコ 土佐煮</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51464371.html</link>
<description>シャキシャキとした食感に、だしと鰹節のうま味がたっぷり
染み込んだ定番たけのこの煮物のレシピです！

4人前 
味パックかつおだし　1パック 
鰹ソフト削り　10g 
水　3カップ（600ml） 
タケノコ　300g 
酒　大さじ3 
砂糖　小さじ2 
みりん　大さじ2 
薄口醤...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2008-01-06T11:01:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこの煮物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[シャキシャキとした食感に、だしと鰹節のうま味がたっぷり<br>
染み込んだ定番たけのこの煮物のレシピです！<br>
<br>
4人前 <br>
味パックかつおだし　1パック <br>
鰹ソフト削り　10g <br>
水　3カップ（600ml） <br>
タケノコ　300g <br>
酒　大さじ3 <br>
砂糖　小さじ2 <br>
みりん　大さじ2 <br>
薄口醤油　大さじ1.5 <br>
塩　少々 <br>
木の芽　適量 <br>
<br>
1.味パックかつおだし1パックと水3カップを鍋に入れ、火にかける。<br>
　沸騰後3分間煮出し、パックを箸で軽く絞りながら取り出す。 <br>
2.タケノコは米ぬかを入れて30分間茹でておく。 <br>
　茹でたたけのこは、穂先は縦にあとは横に輪切りにする。 <br>
3.鍋にタケノコを入れ、１のだしを加え煮立ったら酒、<br>
　砂糖を加え弱火で約10分煮てからみりん、薄口醤油、塩を加え約15分煮る。 <br>
4.煮汁が少なくなってきたらかつお節を入れ、タケノコに絡め火をとめる。 <br>
<br>
たけのこの煮方として、ポイントは、<br>
<br>
素早く冷ます！<br>
<br>
というところでしょうか。<br>
<br>
冷ますことで味がしみ込みます。<br>
自然に常温で冷ますと、タケノコが傷みやすいので<br>
きをつけてくださいね。<br>
 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51464391.html">
<title>明治製菓のファンです‥</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51464391.html</link>
<description>明治製菓のチョコスナック・たけのこの里は
07年11月に「味わいバニラ」を発売しました。

http://www.meiji.co.jp/sweets/chocolate/kinotake/kinoko_ajiwai/index.html

たけのこ堀をしている姿がかわいらしく、
むかしからずっとファンです。

そういえば、タケノ...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2007-12-01T02:03:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>商品（たけのこ関連商品）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[明治製菓のチョコスナック・たけのこの里は<br>
07年11月に「味わいバニラ」を発売しました。<br>
<br>
http://www.meiji.co.jp/sweets/chocolate/kinotake/kinoko_ajiwai/index.html<br>
<br>
たけのこ堀をしている姿がかわいらしく、<br>
むかしからずっとファンです。<br>
<br>
そういえば、タケノコのお菓子って、<br>
珍しいですよね。<br>
たしかに味も風味も、おかしになりずらいんでしょうが‥<br>
ぜひ、明治製菓さんにはがんばってもらって<br>
ロングセラーであって欲しいと思っています。<br>
<br>
私の息子が1才なので、あと１０年はがんばってください！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51401675.html">
<title>若竹煮</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51401675.html</link>
<description>たけのこの煮物といえば、「若竹煮」ははずせないですよね！
ぜひおためしください！

[材料・4人分]
竹の子‥１本（５００ｇ） 赤唐辛子‥１～２本
米ぬか‥１つかみ 砂糖‥大さじ２ 　
うすくちしょうゆ ‥大さじ２ 　本みりん ‥小さじ２
かつお節(花かつお)‥ひと...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2007-11-30T10:44:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこの煮物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[たけのこの煮物といえば、「若竹煮」ははずせないですよね！<br>
ぜひおためしください！<br>
<br>
[材料・4人分]<br>
竹の子‥１本（５００ｇ） 赤唐辛子‥１～２本<br>
米ぬか‥１つかみ 砂糖‥大さじ２ 　<br>
うすくちしょうゆ ‥大さじ２ 　本みりん ‥小さじ２<br>
かつお節(花かつお)‥ひとつかみ　<br>
わかめ(もどしたもの)‥２００ｇ　木の芽‥少々<br>
(A) 液体かつおだし 小さじ１ 酒 大さじ３ <br>
[レシピ]<br>
1.たけのこをゆでる（市販の水煮の場合は必要なし）<br>
2.穂先４～５ｃｍ分を縦６つ割りに。<br>
　 それより下の方は１ｃｍ厚さの半月切りか<br>
　 いちょう切りに。かぶるくらいの湯に(Ａ)を<br>
　加えて１０～１５分煮る。砂糖を加えてさらに煮る。 <br>
3.かつお節をガーゼで包んで加え(追いかつお)、<br>
１０分ほど煮る。しょうゆ、みりんを順に加えて<br>
５～６分煮て、火を止める。 <br>
4.わかめはもどしてざく切りにする。(４)に加えて<br>
火にかけ、色が鮮やかになるまで煮る。火を止め、<br>
味を含ませる。器に盛って木の芽を盛る。 <br>
<br>
たけのこ　レシピで簡単な部類に入りますので<br>
初めてチャレンジされる方にも簡単にできます！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51401708.html">
<title>茹で方（ゆで方）</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51401708.html</link>
<description>たけのこを湯がきは、たけのこ料理にとって、①たけのこ独自のえぐみをとる、②硬くなるのを防ぐ、など、食べやすくするためにとっても大切な作業です（直接生で食べれるのはとれたて１時間ぐらいまでで、それ以降は湯がかないで食べるのはお勧めしません‥）簡単ですからし...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2007-11-30T00:59:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこの下ごしらえ（茹で方（ゆで方）・あくとりなど）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[たけのこを湯がきは、たけのこ料理にとって、①たけのこ独自のえぐみをとる、②硬くなるのを防ぐ、など、食べやすくするためにとっても大切な作業です（直接生で食べれるのはとれたて１時間ぐらいまでで、それ以降は湯がかないで食べるのはお勧めしません‥）簡単ですからしっかりとマスターして下さいね！<br>
面倒な方は、市販の水煮たけのこを使用してください！ <br>
[用意するもの]<br>
タケノコ‥２～３本 　米ぬか‥１カップ（米のとぎ汁でもOK) <br>
大きめの鍋 　皿（落としぶた用） <br>
<br>
　**注意：タケノコは掘り出されてから時間が経つと硬くなってくるので<br>
　　買ってすぐの新鮮なうちにゆでるのがBEST！<br>
　<br>
<br>
1.タケノコは水でよく洗って土やゴミなどを取り除く。<br>
　穂先を斜めに3ｃｍほど切り落とす。<br>
　　 *断面が広くなることによって火の通りが早くなります。<br>
　　　このとき、転がったりして、かなり力がいるので<br>
　　　タケノコをしっかり押さえましょう！ <br>
<br>
2.皮に包丁で、縦に１本切り目をいれる。<br>
　　 *こうすると、火が通りやすく、ゆで上がった後、<br>
　　　皮がむきやすいです。皮が厚い先端部分は、深めに<br>
　　　刃を入れましょう！ <br>
<br>
3.外側の皮をあらかじめ２～３枚むいておく（これだけで、ゆで時間が<br>
　かなり違います）根元の固い部分はそぎ落とす。 <br>
　 *新鮮なたけのこは えぐみが少ないですが、えぐみが苦手な方へ<br>
　　　お薦めなのが、ゆでる前に皮を全部むき取り、縦に半切して<br>
　　　煮ることによって、えぐみを逃げやすくします。<br>
　　　また、大きな鍋が準備できない時に便利な ゆで方です。 <br>
　　　ただし、この方法だと同時に たけのこの旨味が多少減ります<br>
　　　⇒どちらをとるか‥悩みますね<br>
<br>
4.タケノコがゆったりと入る大きさの鍋に、タケノコとタケノコが<br>
　かぶるぐらいの水を入れ、米ぬかを加える。(米糠がなければ<br>
　米のとぎ汁でOK）<br>
<br>
5.強火にかけ、煮立ったらクツクツ静かに煮立つ程度まで火を弱め、<br>
　鍋の口径よりひとまわり小さい皿を落としぶたにして４０分～<br>
　１時間ほどゆでる。途中水が減ったら、タケノコがかぶるくらいまで<br>
　水をたす。 <br>
　＊掘り出されて一日以上経過しているようであれば、１時間以上<br>
　　ゆでたほうが安心です！<br>
<br>
6.途中、タケノコの根元のほうに竹串を刺 して、ゆでぐあいを確認する。<br>
　竹串がスーッと通るくらいになったらゆで上がり。<br>
<br>
7.火を止めて、ゆで汁につけたまま室温でさます。急冷しない。 <br>
　（ ポイント； 室温までゆっくりとさますことで、えぐみを解消。） <br>
　完全にさめたら、タケノコを取り出してぬかを洗い流す。<br>
　穂先の柔らかい皮（姫皮）は残して、切り目からグルリと皮をむく。先<br>
　　*端部分はどんどん皮がむけます。ひめ皮の部分をむいて捨てないように。<br>
　　　吸い物の種や和え物に使えますので、大切に！<br>
<br>
これで完了！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51399764.html">
<title>保存　③　塩漬け</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51399764.html</link>
<description>たけのこは新鮮なうちがおいしく、冷蔵庫でこまめ
に水をかえて保存するのが一般的です（賞味期限2週間程度）
ただし、「乾燥」「塩漬」など、少し手間をかけ
れば、長期保存の方法もあります。ぜひ試してみてください！

塩漬けの方法は、
①水分を飛ばす方法
　２～...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2007-11-26T13:27:31+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[たけのこは新鮮なうちがおいしく、冷蔵庫でこまめ<br>
に水をかえて保存するのが一般的です（賞味期限2週間程度）<br>
ただし、「乾燥」「塩漬」など、少し手間をかけ<br>
れば、長期保存の方法もあります。ぜひ試してみてください！<br>
<br>
塩漬けの方法は、<br>
①水分を飛ばす方法<br>
　２～３mm厚さに切り、陰干しして水分をとばして<br>
　から塩をまぶして保存袋に入れる。<br>
　　塩漬けの場合は、常温で一年ぐらいもちます。<br>
②漬物のように保存<br>
　ゆがいたタケノコをたるの中に、塩・水同量で<br>
　ブレンドした中につける（樽などがあれば<br>
　漬物と同じ要領でつけるといいかも）<br>
<br>
の二通りがあります。やりやすい方を試して<br>
見てください。①の時などは特に食べる際には<br>
よく塩を落としてくださいね。<br>
　これで一年中、たけのこを食べることができますね！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51388347.html">
<title>ふきの煮物</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51388347.html</link>
<description>ふきとたけのこの煮物は、これまた
定番中の定番です！

ふきはあまり食べる事もないと思いますが、
春の味を合わせて堪能しましょう！

[材料・4人分]
タケノコ（ゆで）‥200g（生・中）
ふき（茎の部分）‥2本　
だし（濃いめ）‥2 1/2カップ
酒大さじ1　塩小さ...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2007-11-23T00:05:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこ　レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ふきとたけのこの煮物は、これまた
定番中の定番です！

ふきはあまり食べる事もないと思いますが、
春の味を合わせて堪能しましょう！

[材料・4人分]
タケノコ（ゆで）‥200g（生・中）
ふき（茎の部分）‥2本　
だし（濃いめ）‥2 1/2カップ
酒大さじ1　塩小さじ1/2　
うす口しょうゆ大さじ1/2
木の芽適宜
[レシピ]
1.たけのこをゆでる（市販の水煮などゆでる作業
　が必要ない場合は必要なし）
2.ふきは1本を4等分し、塩をまぶし、まな板の上
　でころがす（板ずり）
　そのままたっぷりの熱湯で2分～3分ゆでてる。
　たけのこのアクをとり、冷水にとってさます。
　切り口の方から筋をとり、4cm長さに切る。
3.穂先を縦に6等分～8等分し、それ以外
　は1cm長さのいちょう切りにする。
4.なべにだしを入れて火にかけ、酒、塩、しょうゆ
　を加えて煮立て、タケノコ、ふきを加え、落し
　ぶたをして、中火で10分くらい煮る。
　火をとめ、そのまま味を含ませる。 
　器に盛り、天盛りに木の芽を飾る。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takenoko.livedoor.biz/archives/51388305.html">
<title>保存　③乾燥・塩漬</title>
<link>http://takenoko.livedoor.biz/archives/51388305.html</link>
<description>タケノコは新鮮なうちがおいしく、たけのこを下処理し、
冷蔵庫でこまめに水をかえて保存するのが一般的です
(賞味期限2週間程度）

ただし、「乾燥」「塩漬」など、少し手間をかけ
れば、長期保存の方法もあります。新鮮なものとは
違った風味もあり、独特の歯ごたえ...</description>
<dc:creator>ksktkd777</dc:creator>
<dc:date>2007-11-22T23:54:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>たけのこの保存</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タケノコは新鮮なうちがおいしく、たけのこを下処理し、<br>
冷蔵庫でこまめに水をかえて保存するのが一般的です<br>
(賞味期限2週間程度）<br>
<br>
ただし、「乾燥」「塩漬」など、少し手間をかけ<br>
れば、長期保存の方法もあります。新鮮なものとは<br>
違った風味もあり、独特の歯ごたえがやみつきになります。<br>
<br>
乾燥の方法は、いろいろありますが‥<br>
　①乾燥機を使う<br>
　　これが一番べストだと思います。<br>
　②電子レンジを使う<br>
　　２～３mm厚さに切ってから電子レンジにかけ、<br>
　　３分おきに出して計12分レンジにかける。<br>
　　　＊＊上記以外にもストーブなどに当てて<br>
　　　　乾かすという知人もいました(＾＾）<br>
<br>
、、とにかく乾けばいいのですが、なるべく<br>
新鮮なうちにやったほうがいいと思います。<br>
<br>
その後は最後の仕上げとして、天気のよい日に<br>
天日干しにして出来上がり！です。<br>
たけのこの保存はビニール袋に密封して入れるなど工夫を<br>
しましょう。うまくいけば１年ほどは保存できる<br>
と思います。<br>
<br>
使うときは、２日以上水につけるか（たまに水代えをして<br>
冷蔵庫で）、６時間水につけた後、重曹を加えて３０分ゆでてから<br>
　　３時間放置し 、その後また真水でゆでてアク抜きします。<br>
<br>
油でいためると歯ごたえが最高です！<br>
煮物などでもOKなので、お試しください！<br>
　　<br>
これで一年中、たけのこの料理を食べることができますね！]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>